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薬草医ラルフ『鯨前線から愛をこめまくって』

Medical Herbalist Ralph ≪ Wholelovedly From Whale Front, on and on ≫   2016年7月4日にアメブロから引っ越してきました。本家『龍執事のハテナすぎる角』からゲーム関連記事を分離するために、こちらのブログを立ち上げました。本家と同じように、文章の修正や画像の貼り直し作業中です。今しばらく閲覧づらい状況です。

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ちいさな纂譚 (さんたん) / 武侠見習いが見た武闘家の世界。

オンラインゲーム『アラド戦記』からの話題です。

前回の続きです。
長文になりそうだったので、分けて書いています。



◆◆第1章 ちいさな纂譚 (さんたん)

ゲント北門のウォージャックさんが ” こんなもの ” を落としてくれました。




『ストーリーブック - 旧友』だそうです。


” クエストを開始することができます ” と書かれているので、なにかクエストが発生するのかなと思い使ってみました。



『このストーリーブックを進行しますか?』だそうです。改まってそのように尋ねられると、何か不都合になることでもあるのかと不安になります(笑)

進行しちゃえ!



あ、ライナスさんですね。目元が ” 小松政夫 ” さんに似ていると感じているのは私だけでしょうか。大転移前はエルブンガードにいましたね。




アガンゾさんだ!


我らがアガンゾさんですよ。ひゅーひゅーですよ。その後、ふたりの会話が続き、そこにシランさんも加わりました。



この3人がどのような関係なのかは、実際にゲームをプレイしてご覧ください。ただし、ストーリーブックはドロップアイテム(レア)のようなので、出会える確率は低いようですが。



特にあれをしろこれをしろということなく、静かにクエストは終わりました。なぜ『このストーリーブックを進行しますか』と敢えて尋ねてきたのかがとても疑問です。




◆◆第2章 武侠見習いが見た武闘家の世界。

そして、とうとう『スジュ武闘場』に手をつけてしまいました。



外伝クエスト『黄龍大会』です。適正レベルのうちに着手しなければなぁと思っていたんです。復帰後、本当にいろいろなことがあり、次から次へと手を出すと処理しきれなくなってしなう恐れがありました。

ようやく大転移後のシステムにも慣れたので、やってみようと決意したのでした。

とにかくクエストを進めていきたいと思います。



スジュ武闘場『黄龍大会』に入場するには、この ” 参加資格 ” を取得する必要があるようです。『終わりのない永遠』と『赤色キューブのかけら』と交換です。

『終わりのない永遠』はここで使うんですね。これまでの道のりでひたすらダンジョンで拾ってきたのですが、何に使うのか疑問だったんですよね。




” 優勝してこい ” だって(・ω・)


そんなむちゃくちゃな。ビギナーズラックで何とかなるようなものでもなさそうですよ。でも、クエストを終わらせるために、いざ武闘場へ!



今までのダンジョンと趣(おもむき)が違います。やばい。緊張感がMAXです。

〚対戦表〛という画面が出現し、くじによる対戦相手の抽選となりました。



選手は全部で16名。4回勝てば優勝です。



初めてのコンテンツに緊張しすぎてスクリーンショットが撮れませんでした。とにかく1回戦、2回戦を勝ち抜き、準決勝です。



決勝までコマを進めることができました。1対1の決闘スタイルです。キューブスキルが最初は使えません。




やったよ! ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚


見事、優勝できました。いやー、難しいです、これ。出場選手がおそらくすべて格闘家です。動きが素早くて大変です。

復帰前、スキルの『制圧札』はまったく使わない人だったのですが、スキル強化をして、一定時間、陣のなかに滞在した敵が拘束されるようになってからというもの、たくさんお世話になっています。

『制圧札』の拘束がなかったら、完全に負けていました。

ということで、クエスト報酬の勾玉をいただきました。装備などと交換できるようです。

スジュ武闘関連のクエストが発生したので、機を見て再入場したいと思います。そのときには、対戦相手のスクリーンショットを撮ってみたいと思います。



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